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国内
【シェムリアップ】アンコール遺跡群に新たな観光ルート、多様な体験を提供
カンボジアのアプサラ国家機構(ANA)は27日、アンコール遺跡公園内の複数の寺院で新たな観光ルートを開始したと発表した。訪問者により多様で充実した体験を提供し、アンコールの世界的魅力を高めることが狙い。 新ルートは短期、中期(宗教)、長期(歴史)の3... -
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【シェムリアップ】ロンリープラネット「2026年ベスト・トラベル」に選出
カンボジアの文化的首都シェムリアップが、世界的旅行ガイド「ロンリープラネット」の「2026年ベスト・トラベル」リストで、世界トップ25の観光地の一つに選ばれた。 16回目となる今回のリストは、文化的豊かさ、持続可能性、意義ある旅行体験を提供できる... -
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【プノンペン】カンボジア首相、旧国際空港を公園に
フン・マネット首相は、1950年代からカンボジアの玄関口として機能してきたプノンペン国際空港について、国有のまま維持する方針を明らかにした。政府は現在、同空港の維持管理に年間300万ドルを支出している。 首相は「旧空港を民間に売却する計画はない... -
国内
【ケップ】「禁煙観光都市」に認定
カンボジアの沿岸都市ケップ市が観光省から「禁煙観光都市」として正式に認定され、より健康的で持続可能な観光促進への重要な一歩を踏み出した。 火曜日にケップ市で開催された授賞式には、フオット・ハック観光大臣とソム・ピセット・ケップ州知事が出席... -
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【カンボジア】テチョ国際空港、9月の利用者数40万人超
カンボジアのテチョ国際空港は9月に40万人以上の旅客を受け入れ、2024年9月比で15%以上増加し、新空港開業後の航空セクターの改善を示した。 シン・チャンセレイヴタ国務長官兼民間航空広報官は、同空港の発着便数が約4,000便に達し、前年同月比16%増加し... -
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【シェムリアップ】遺跡周辺の排水作業、観光業者が観光客の安全確保に尽力
大雨により排水設備が不十分な一部の遺跡で浸水が発生し、各遺跡の観光業者が積極的に排水作業を行い、訪問者の安全を最優先することで事故防止に努めている。 タ・プローム遺跡観光業者代表のスン・ケオパクデイ氏は昨日、大雨の際、タ・プローム遺跡の特... -
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【カンボジア】第11回カンボジア日本映画祭、4都市で開催へ
第11回カンボジア日本映画祭が2025年10月から2026年1月にかけて、プノンペン、シェムリアップ、バッタンバン、シアヌークビルの4都市で開催される。 主催者の発表によると、映画祭は10月24日から26日にシェムリアップのレジェンド・シネマで開幕し、11月14... -
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【カンボジア】入国管理局が偽サイトに警告
カンボジア内務省の入国管理総局(GDI)は、カンボジアへの電子入国許可サービスを提供すると偽る詐欺ウェブサイトに対し、注意を呼びかけている。 GDIによると、https://edocs.online/index.php というアドレスのウェブサイトが最近、公式GDIプラットフォー... -
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【コンポンチャム】コンポンチャムに新観光港、都市開発の起爆剤に
カンボジア政府は観光促進とコンポンチャム都市開発の一環として、同市内に新たな水上観光港の建設を開始した。 10月3日に着工した本事業は、公共事業運輸省が担当し、完成まで24カ月を要する見込みだ。 同省のポーン・リム報道官によると、水上金属製の港... -
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【カンボジア】カンボジアで絶滅危惧種バンテンの重要な生息群を確認
野生生物保護団体ワイルドライフ・アライアンスは月曜日、カンボジアで絶滅危惧種に指定されているバンテンの重要な生息群を確認したと発表した。 この発見は、同団体のコミュニティ保全支援(CCS)チームが実施したカメラトラップによる監視調査で明らかに...
